丼物グルメブログ

日本にある、お米とおかずのおいしい融合、丼物、について、おいしい各種メニューをご紹介していくブログです。

和食

メンチ丼・メンチカツ丼

こんばんは、こうちゃんです。

カツ丼の亜流で、お見せなどでは若干珍しい、
メンチカツを乗せた丼物、
メンチ丼、メンチカツ丼です。

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https://recipe.rakuten.co.jp/recipe/1920002312/

普通のカツ丼も、以前にご紹介したようにおいしいものですが、
少し身が細かくほぐれているメンチカツも、汁も卵もよく染みておいしいです。

定食屋さんなどではほぼカツ丼と言えば、ロースカツなどを使いますが、
家庭で作る場合にはややお値打ちメニューとして作れます。



こうちゃん

ウナギを使ったおいしい高級丼物うな玉丼

こんばんは、こうちゃんです。

昨今の不漁で、高級になってしまいつつも、常にみんな大好き食材のうなぎを用いたおいしい丼物、

うな玉丼

まずはうなぎの蒲焼か白焼きを作って、それを刻んでダシ汁と卵でとじて、丼に乗せる、豪華、かつ食欲を増進してくれる、おいしい素敵丼物です。

やや高級となってしまったうなぎが、大量になくても、
うまいこと卵で量を稼げて、でも味わいで十分な満足感を得られる人気の丼です。



こうちゃん

肉と卵でおいしく他人丼

こんばんは、こうちゃんです。

鶏肉以外のお肉と、鶏の卵の組み合わせで、おいしく作れる他人丼のご紹介。

他人丼(たにんどん、たにんどんぶり)とは、鶏肉以外の肉をタマネギなどと一緒に割り下で煮て、鶏卵でとじて丼飯の上に乗せた、丼物の一種である。牛肉を用いたものは牛とじ丼とも呼ばれる。

「他人丼」と呼ぶ料理は、鶏卵の親である「鶏」以外の肉(牛肉や豚肉など)を使用した卵とじの丼ものを指す。牛肉・豚肉を使用したものを「開化丼」と(主に関東地域では)呼称することがあり、これは明治初年に始まった文明開化の象徴となる畜肉料理であったからといわれている。なか卯では2015年頃から取り扱われているが、豚生姜丼という名で呼ばれている。

親子丼などで、鶏肉と卵の相性が抜群なのはもちろんのことですが、意外と鶏以外の肉類も、鶏卵とは相性抜群です。
すき焼きのように生卵と牛肉の組み合わせでおいしくなる料理もありますし、もちろん生でなく、火を通してもおいしいのはもちろんのことです。

肉と卵があれば作れるので、家庭でもオススメの丼物のひとつになりますね。


こうちゃん

ふっくらおいしい穴子丼

こんばんは、こうちゃんです。

ウナギのような感じで、でもお安くおいしく作れる穴子丼です。

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作り方は色々ありますが、
穴子の白焼きを丼に乗せてツメやタレをかけて食べる場合や、
この画像のように親子丼みたいな感じに卵でとじるものなどもあります。

穴子のうまさが満喫できる絶品メニューのひとつです。

煮穴子を刻んで、ひつまぶしのようにしてごはんに混ぜ込んで作る穴子丼などもたまりません。



こうちゃん

魚介のうまさ引き出すヅケ丼

こんばんは、こうちゃんです。

魚介のおいしい食べ方のひとつで、ヅケ丼です。

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https://www.flickr.com/photos/vmconverter/6948289345

主にマグロのお刺身などを醤油に漬けて味付けにしてから丼に乗せて食べるおいしい丼物です。

各種お魚のお刺身をヅケにして楽しむこともあれば、
エビなどもうまく醤油に漬けて、甘味を引き出して楽しんだりできて、
海鮮丼のような感じで食べられる丼物になっています。

魚介中心のお店や居酒屋などのランチなどでよく見かけることがあります。



こうちゃん

おいしくて人気の定番丼物のカツ丼

こんばんは、こうちゃんです。

丼物の中でも人気が高く、ボリューム感や食の満足度も高い、カツ丼のご紹介。

定食屋、そば屋、家庭でも食べられ、厚い豚肉を衣をつけて揚げて、
さらに卵でとじるという、濃厚さマックスの丼物で、とても人気の高い丼です。

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カツ丼(カツどん、英語:Katsudon)は、丼鉢に盛った飯の上にカツ(およびその他の食材)を乗せた日本の丼料理である。

日本国内において最も一般的なカツ丼のスタイルは、「豚カツとタマネギを醤油味の割下で煮込み、卵とじにして、米飯にのせた料理」である。単に「カツ丼」と呼んだ場合は、一部地域(特に福井県、山梨県、群馬県、岡山県、沖縄県)を除いてこの形態を基本とする。

卵とじの調理にはカツ丼用鍋(親子鍋)を使用し、玉子丼や親子丼と同様に、切り分けた豚カツをタマネギなどとともに出汁と醤油、砂糖などを合わせた割下で煮て、鶏卵の溶き卵でとじる。上にミツバやグリーンピース、刻み海苔などを散らしたり、それらを具とともに軽く煮る場合や、調理した豚カツを返してから丼飯の上に載せる場合、食感を残すためにタマネギだけを卵で閉じ、最後に揚げたてのカツを載せて仕上げる場合もある。蕎麦つゆのかえしを豚カツを煮る割下に転用できることから、蕎麦屋などで蕎麦と共に供されることも多い。

おいしい丼物の定番、代表格で、今も昔も人気の高い丼物ですよね。
そば屋さんで、そのお店のつゆを味付けに使っているカツ丼は、
特に風味高くおいしいと思っています。



こうちゃん

エビのミンチで作るおいしい海老かつ

こんばんは、こうちゃんです。

おいしい海老の揚げ物で、エビフライともまた違って、
ミンチで作ることで食感も異なりおいしい海老カツのご紹介です。



海老カツ(えびかつ)とは、海老のミンチを具とした日本のカツレツ料理(もしくはフライの一種)である。エビのカツレツと呼ばれる事もある。

海老カツは、海老の身を粗めにすり潰したものを寄せ固めて形作り、小麦粉とパン粉の衣を着けて食用油で揚げ焼きしたものである。エビフライが海老の種類によってその大きさが決まってしまうところを、海老カツでは海老の大きさに影響されず、バナメイエビなど、いわゆる「小エビ」と呼ばれる小型品種のエビでも使用できる点が利点ともなる。

ミンチ状態なので大きさが自由であり、また日本人好みの味ということもあって、ハンバーガーチェーンにおいて2000年頃から定番メニューとして、これらをはさんだ「海老カツバーガー」(商品名はチェーンによりまちまち)が販売されるようになってきている。

おいしくて、他の具材も混ぜ合わせたりして食感や味も変えて楽しめる海老カツは大変人気の高いおいしい揚げ物です。
外食でも、自炊でもともに楽しめますので、ぜひどうぞー。



こうちゃん
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